バレンタインにはもともと
娘が作る友チョコを夫や息子に
渡していたけれど
友チョコもなくなりました
時期も過ぎると懐かしい日々ですね
今年は夫と息子と義父に
小さいものを買いました
それから 義父の誕生日が近かったので
花束を少しだけ添えて


安いよ 1200円で仕上げてもらったよ
喜んだのはお義母さんでした
お花大好き
チョコレートもね 花束もね
特別ほしいものではないかも
しれないけれど
こういうのって 覚えているよっていう
思いだよね
夫もチョコレートそこまで好きでは
ないけれど
あるのとないのでは違うよね
気持ちを形にのせて 届けていると
いうことなんだと思います
義両親宅に行くと
逆にお高い卵と巻きずしをいただきました
なんか 節分の時の巻きずしが
美味しくなかったと
お義母さんはご立腹で、、、
(私たちはおいしかったよ)
海苔の風味がなかったとか
卵の焼き方がという点では
確かにデパ地下の巻きずしの方が
かなり美味しい
予約で結構な値段したのに
こんなものなの?と
値段に関しては値上がりもあるしね
でもお金を出してでも
美味しいものを食べたい年齢層に
してみたら 嫌なのでしょう
周辺スーパーとかでは
もう気に入る美味しさにはならないのかも
しれません
そういうところにご立腹な
義母の元気さに私は苦笑いで
よかった よかったと思ったりしました
体調悪くて元気じゃないときが
あったから
近所に住んでいるので夕方にでも
尋ねられるし
夫にも仕事帰りに 野菜渡すから
寄って~とか電話しているし
二人元気で生活していてくれて
こうしてたまに様子を見る感じで
ありがたいです