コツコツ生きる40代の私

40代 共働き夫婦と子供2人の生活ブログ

『夫が突然亡くなったら。。。』という

 

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ジムでレタスクラブを見ていたら

『夫が突然亡くなったら・・・』という

イラストエッセイがありました

www.lettuceclub.

 

会社員で働いていると

色いろなことがおこります

知り合いでも若くして突然。。。と

いう友人もいます

 

同じ年代 同じようにお子さんがいる

家庭のことなので 心が痛みますし

人ごとではないと常々思うように

なりました

 

夫が亡くなったら

精神的にショックが大きく

公的手続きができるだろうか

さすがの 手続きが得意な私でも

どうなるかはわかりません

 

夫が亡くなった場合(考えたくなはいですが)

保険でおりるお金でひとまず

子どもたちが大学に行けるように。。。

とは思っています

 

家のローンはなくなります

 

遺族年金(必要保障額シミュレーション)|オリックス生命保険株式会社

 

上記の遺族年金の早見表で言えば

標準報酬によりますが

18歳以下の子どもが二人いる

我が家の場合

年間約190万円 月額約16万円

 

子どもが18歳以降

私が64歳までの間は

年間約130万円 月額約10.1万円

 

私が65歳以降は

年間約150万円 月額約12.5万円

 

受け取れることになるそうです

 

生命保険で子供たちの大学資金がまかなえ

家のローンもないという条件であれば

私の給与と月16万円の収入で

生活することはできます

 

私が亡くなった場合も

私が会社員なのである程度

同じように支給されるようですが

生命保険は夫の方が多くなっていること

家の団信は夫名義なので家のローンが

残るのかなという思いはあります

 

①死亡した夫または妻の厚生年金への加入期間を

 25年(300月)として計算しています。
②平成15年4月以降は総報酬制の適用を受けますが、

 ここでは賞与総額が全月収の30%として計算しています。
③のこされた妻または夫は40年間国民年金に加入し、

老齢基礎年金を満額受給するものとして計算しています。
④妻については経過的寡婦加算は含みません。
⑤夫の死亡時に30歳未満で、子どものいない妻に対する

 遺族厚生年金については5年間の有期給付とされます。
⑥妻死亡時に55歳以上の夫には遺族厚生年金の受給権が

 発生することがありますが、ここでは考慮していません。
⑦一定の条件のもとに算出した計算上の目安額であり、

 実際の支給額を約束するものではありません。

 

上記の条件が合わさっての早見表の

受取額になっているので大体で

見た方がいいですね

 

平成26年4月より父子家庭にも遺族基礎年金が

支給されるようになっています。

 

この部分は会社員で働き 一家の収入を支える

立場の女性も沢山いると思うので

大事だと思いました

 

夫にもこの内容を一度見てもらい

その立場になったら お金に困らないよう

前もって知ってもらおうと思っています

 

40代病気の話も本当によく耳にします

誰にでもあることなので

健康診断の結果もきちんと受け止めて

いた方がいいと思うのだけれど

こういうことって どうしても

自分は大丈夫と思いがちなのかなぁ

〇〇の数値が悪くって~ ははは(笑)

先生に痩せなさいって言われてて~

と、毎回話題になるけれど

やっぱり 皆さん 歳を取れば

代謝が下がりこうなるよって感じで

あまり現実的に受け止めてはいなさそう

 

私が真面目なのかな?

 

ともかく 何にしても

前もって下調べをしておくのは

悪いことではないと思っています

 

 

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